集中治療医は一生の生業となる!
シニアの強みをエビデンスで検証
集中治療医は年齢を重ねても第一線で活躍できる専門職なのか-。松波総合病院(岐阜県)救命救急センターセンター長の山口均氏は第53回日本集中治療医学会(3月5~7日)で、自身の約40年の経験を踏まえた知見と国内外のエビデンスを基にキャリアパスについて考察。「集中治療医こそ一生の生業とすることができる」と力強く語った。(関連記事「整形外科医はいつメスを置き、いつ引退するのか」)
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