ゲムシタビン膀胱内システムなど12品目がオーファン指定
2品目は指定取り消し
厚生労働省は昨日(5月18日)付で医薬局医薬品審査管理課長通知(医薬薬審発0518第5号)を発出。ニボルマブ、チラブルチニブなどの既存薬の他、現在開発中のゲムシタビン膀胱内システム、三重特異性抗体など12品目を新たに希少疾病用医薬品として指定した。一方、それぞれ2品目で指定の取り消し、優先審査および優先相談の該当性の変更があった。
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