腹腔鏡下S状結腸切除術のポイント
大阪大学大学院外科学講座消化器外科学 講師 植村 守 氏
腹腔鏡下手術は、進行大腸がんにも施行可能な低侵襲手術だが、術者の高い技量と手術チームの習熟が必要である。腹腔鏡下大腸がん手術の基本要素を多く含む腹腔鏡下S状結腸切除術について、術式の定型化に取り組むとともに、関連施設での指導者講習も行っている大阪大学大学院外科学講座消化器外科学講師の植村守氏に解説していただいた。
●動画(Vimeo)
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植村 守(ウエムラ マモル)先生
大阪大学大学院外科学講座消化器外科学 講師
- 平成13年3月 大阪大学医学部卒業
- 平成13年6月 大阪大学医学部付属病院 研修医
- 平成14年6月 大阪府立成人病センター(現 大阪国際がんセンター)レジデント
- 平成17年6月 市立貝塚病院外科 医員
- 平成18年4月 大阪大学大学院医学系研究科 外科学講座消化器外科学 大学院
- 平成22年4月 米国Johns Hopkins大学医学部 ポスドクフェロー
- 平成24年4月 大阪大学大学院医学系研究科 外科学講座消化器外科学 特任助教
- 平成25年4月 大阪大学大学院医学系研究科 外科学講座消化器外科学 助教
- 平成27年4月 国立病院機構 大阪医療センター 外科
- 平成31年4月 大阪大学大学院医学系研究科 外科学講座消化器外科学 助教
- 令和2年4月 同 講師










