HBVに対するベピロビルセン、世界初承認
グラクソ・スミスクライン
グラクソ・スミスクラインは本日(8月24日)、同社が開発したアンチセンスオリゴヌクレオチド(ASO)ベピロビルセン(商品名ヒブサーゴ)について、HPV持続感染における機能的治癒を適応として日本で製造販売承認を取得したと発表した。
今回の承認は第Ⅲ相試験B-Well 1、B-Well 2の結果に基づくもので、世界初。(関連記事「HBVに対するベピロビルセン、国内申請」)
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録













