原発胆汁性胆管炎にフィブラート系薬が有効
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中島淳(なかじま・あつし)
横浜市立大学大学院肝胆膵消化器病学教室・主任教授。1989年大阪大学卒、その後社会保険中央総合病院内科、1993年茅ヶ崎市立病院を経て1997年より東大第三内科助手。2014年から現職。専門は非アルコール性脂肪肝疾患(NAFLD)、これまで基礎および臨床の両面で核内受容体PPARの研究を精力的に行ってきた。









