クリニックにおけるIT化~PACS編~(中央ビジコム株式会社様) 2024/4/16(火) 配信
近年、医療においてもIT化やDXといった言葉が叫ばれていますが、クリニックでもこれまで人間が行っていたさまざまな業務のデジタル化・自動化が進んでいます。今回はクリニックのIT化の一例として、PACS(医療用画像管理システム)の導入を検討する際のポイントを、クリニック向けITシステム相談窓口サービス「目利き医ノ助」を運営する中央ビジコム株式会社の松岡敬介氏にお伺いしました。

中央ビジコム株式会社
松岡 敬介(まつおか けいすけ)
入社後約10年間、千葉県、東京都東葛エリアにてメディコムの販売営業に従事。「クリニック運用の相談役」という営業スタイルでトップセールスとして活躍。現在は、その実績と経験を活かしクリニック向けITシステム相談窓口サービス「目利き医ノ助」の事業推進責任者として、クリニックIT化全般のアドバイザーとしてお客様のサポートに従事。
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