IBD病診連携、早期・即時対応支える信頼の鉄則
兵庫医科大学病院IBDセンター
兵庫医科大学病院炎症性腸疾患(IBD)センターは2009年の設立以降、内科、外科、ストーマ外来が連携し専門診療を行っている。患者の中には急激に悪化するケースがあり、早期診断や適切な治療介入、さらには寛解維持に向けた病診連携が求められる。気軽に相談できる体制が連携の鍵だと話す同センターセンター長で、同大学消化器内科学講座主任教授の新﨑信一郎氏に、病診連携の取り組みや課題などについて聞いた。
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