一般名
チモロールマレイン酸塩持続性点眼液
製品名
リズモンTG点眼液0.5%
薬効名
持続性 緑内障・高眼圧症治療剤
添付文書(抜粋)
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薬剤名
リズモンTG点眼液0.5%
yj-code
1319702Q6028
添付文書No
1319702Q5021_2_15
改定年月
2024-01
版
第2版
一般名
チモロールマレイン酸塩持続性点眼液
薬効分類名
持続性 緑内障・高眼圧症治療剤
用法・用量
通常、0.25%製剤を1回1滴、1日1回点眼する。なお、十分な効果が得られない場合は0.5%製剤を用いて1回1滴、1日1回点眼する。
効能・効果
緑内障、高眼圧症
相互作用:併用禁忌
相互作用:併用注意
オミデネパグ イソプロピル
結膜充血等の眼炎症性副作用の発現頻度の上昇が認められた。
機序不明
アドレナリンジピベフリン塩酸塩
散瞳作用が助長されたとの報告がある。
機序不明
カテコールアミン枯渇剤
レセルピン等
交感神経系を過剰に抑制することがあるので、減量するなど注意すること。
β-遮断作用を相加的に増強する可能性がある。
β-遮断剤(全身投与)
アテノロール、プロプラノロール塩酸塩、メトプロロール酒石酸塩
眼圧下降あるいはβ-遮断剤の全身的な作用が増強されることがある。
作用が相加的にあらわれることがある。
カルシウム拮抗剤
ベラパミル塩酸塩、ジルチアゼム塩酸塩
房室伝導障害、左室不全、低血圧を起こすおそれがある。
相互に作用が増強される。
ジギタリス製剤
ジゴキシン、ジギトキシン
心刺激伝導障害(徐脈、房室ブロック等)があらわれるおそれがある。
相加的に作用(心刺激伝導抑制作用)を増強させる。
CYP2D6阻害作用を有する薬剤
キニジン硫酸塩水和物、選択的セロトニン再取り込み阻害剤
β-遮断作用(例えば心拍数減少、徐脈)が増強するとの報告がある。
これらの薬剤は本剤の代謝酵素であるP450(CYP2D6)を阻害し、本剤の血中濃度が上昇する可能性がある。
副作用:重大な副作用
1: 眼類天疱瘡(頻度不明)
-結膜充血、角膜上皮障害、乾性角結膜炎、結膜萎縮、睫毛内反、眼瞼眼球癒着等があらわれることがある。2: 気管支痙攣、呼吸困難、呼吸不全(いずれも頻度不明)
-β-受容体遮断による気管支平滑筋収縮作用により、気管支痙攣、呼吸困難、呼吸不全があらわれることがある。3: 心ブロック、うっ血性心不全、心停止(いずれも頻度不明)
-β-受容体遮断による陰性変時・変力作用により、心ブロック、うっ血性心不全、心停止があらわれることがある。,,4: 脳虚血、脳血管障害(いずれも頻度不明)
5: 全身性エリテマトーデス(頻度不明)
副作用:その他副作用
眼
-疼痛、灼熱感、かゆみ、ねばつき感、異物感、乾燥感等の眼刺激症状、霧視、視力低下等の視力障害、結膜充血、眼瞼炎(アレルギー性眼瞼炎を含む)、角膜炎、角膜びらん、角膜上皮障害等の角膜障害-眼脂、羞明、眼瞼下垂、角膜知覚低下、複視、眼底黄斑部に浮腫・混濁注)-結膜炎(アレルギー性結膜炎を含む)
循環器
-動悸、徐脈等の不整脈-低血圧、失神-浮腫、レイノー現象、四肢冷感
精神神経系
-頭痛、めまい-抑うつ、重症筋無力症の増悪-悪夢、感覚異常、不眠
消化器
-悪心-下痢、消化不良、口渇、腹痛
その他
-不快、胸部圧迫感、発疹-脱力感、耳鳴、倦怠感、咳、筋肉痛
薬剤名
リズモンTG点眼液0.5%
yj-code
1319702Q6028
添付文書No
1319702Q5021_2_15
改定年月
2024-01
版
第2版
一般名
チモロールマレイン酸塩持続性点眼液
薬効分類名
持続性 緑内障・高眼圧症治療剤
用法・用量
通常、0.25%製剤を1回1滴、1日1回点眼する。なお、十分な効果が得られない場合は0.5%製剤を用いて1回1滴、1日1回点眼する。
効能・効果
緑内障、高眼圧症
相互作用:併用禁忌
相互作用:併用注意
オミデネパグ イソプロピル
結膜充血等の眼炎症性副作用の発現頻度の上昇が認められた。
機序不明
アドレナリンジピベフリン塩酸塩
散瞳作用が助長されたとの報告がある。
機序不明
カテコールアミン枯渇剤
レセルピン等
交感神経系を過剰に抑制することがあるので、減量するなど注意すること。
β-遮断作用を相加的に増強する可能性がある。
β-遮断剤(全身投与)
アテノロール、プロプラノロール塩酸塩、メトプロロール酒石酸塩
眼圧下降あるいはβ-遮断剤の全身的な作用が増強されることがある。
作用が相加的にあらわれることがある。
カルシウム拮抗剤
ベラパミル塩酸塩、ジルチアゼム塩酸塩
房室伝導障害、左室不全、低血圧を起こすおそれがある。
相互に作用が増強される。
ジギタリス製剤
ジゴキシン、ジギトキシン
心刺激伝導障害(徐脈、房室ブロック等)があらわれるおそれがある。
相加的に作用(心刺激伝導抑制作用)を増強させる。
CYP2D6阻害作用を有する薬剤
キニジン硫酸塩水和物、選択的セロトニン再取り込み阻害剤
β-遮断作用(例えば心拍数減少、徐脈)が増強するとの報告がある。
これらの薬剤は本剤の代謝酵素であるP450(CYP2D6)を阻害し、本剤の血中濃度が上昇する可能性がある。
副作用:重大な副作用
1: 眼類天疱瘡(頻度不明)
-結膜充血、角膜上皮障害、乾性角結膜炎、結膜萎縮、睫毛内反、眼瞼眼球癒着等があらわれることがある。2: 気管支痙攣、呼吸困難、呼吸不全(いずれも頻度不明)
-β-受容体遮断による気管支平滑筋収縮作用により、気管支痙攣、呼吸困難、呼吸不全があらわれることがある。3: 心ブロック、うっ血性心不全、心停止(いずれも頻度不明)
-β-受容体遮断による陰性変時・変力作用により、心ブロック、うっ血性心不全、心停止があらわれることがある。,,4: 脳虚血、脳血管障害(いずれも頻度不明)
5: 全身性エリテマトーデス(頻度不明)
副作用:その他副作用
眼
-疼痛、灼熱感、かゆみ、ねばつき感、異物感、乾燥感等の眼刺激症状、霧視、視力低下等の視力障害、結膜充血、眼瞼炎(アレルギー性眼瞼炎を含む)、角膜炎、角膜びらん、角膜上皮障害等の角膜障害-眼脂、羞明、眼瞼下垂、角膜知覚低下、複視、眼底黄斑部に浮腫・混濁注)-結膜炎(アレルギー性結膜炎を含む)
循環器
-動悸、徐脈等の不整脈-低血圧、失神-浮腫、レイノー現象、四肢冷感
精神神経系
-頭痛、めまい-抑うつ、重症筋無力症の増悪-悪夢、感覚異常、不眠
消化器
-悪心-下痢、消化不良、口渇、腹痛
その他
-不快、胸部圧迫感、発疹-脱力感、耳鳴、倦怠感、咳、筋肉痛
年代別 ※令和4年度データ
| 区分 | 合計 | 0歳~ | 10歳~ | 20歳~ | 30歳~ | 40歳~ | 50歳~ | 60歳~ | 70歳~ | 80歳~ | 90歳~ | 100歳~ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
都道府県別 ※令和4年度データ
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 東北 | 0 |
| 関東 | 0 |
| 中部 | 0 |
| 近畿 | 0 |
| 中国・四国 | 0 |
| 九州 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 北東北 | 0 |
| 南東北 | 0 |
| 北関東 | 0 |
| 南関東 | 0 |
| 甲信越 | 0 |
| 北陸 | 0 |
| 東海 | 0 |
| 関西 | 0 |
| 中国 | 0 |
| 四国 | 0 |
| 北九州 | 0 |
| 南九州 | 0 |
| 沖縄 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 都道府県名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 青森県 | 0 |
| 岩手県 | 0 |
| 宮城県 | 0 |
| 秋田県 | 0 |
| 山形県 | 0 |
| 福島県 | 0 |
| 茨城県 | 0 |
| 栃木県 | 0 |
| 群馬県 | 0 |
| 埼玉県 | 0 |
| 千葉県 | 0 |
| 東京都 | 0 |
| 神奈川県 | 0 |
| 新潟県 | 0 |
| 富山県 | 0 |
| 石川県 | 0 |
| 福井県 | 0 |
| 山梨県 | 0 |
| 長野県 | 0 |
| 岐阜県 | 0 |
| 静岡県 | 0 |
| 愛知県 | 0 |
| 三重県 | 0 |
| 滋賀県 | 0 |
| 京都府 | 0 |
| 大阪府 | 0 |
| 兵庫県 | 0 |
| 奈良県 | 0 |
| 和歌山県 | 0 |
| 鳥取県 | 0 |
| 島根県 | 0 |
| 岡山県 | 0 |
| 広島県 | 0 |
| 山口県 | 0 |
| 徳島県 | 0 |
| 香川県 | 0 |
| 愛媛県 | 0 |
| 高知県 | 0 |
| 福岡県 | 0 |
| 佐賀県 | 0 |
| 長崎県 | 0 |
| 熊本県 | 0 |
| 大分県 | 0 |
| 宮崎県 | 0 |
| 鹿児島県 | 0 |
| 沖縄県 | 0 |
| 合計 | 0 |











