一般名
カルフィルゾミブ製剤
製品名
カイプロリス点滴静注用40mg
薬効名
-抗悪性腫瘍剤-プロテアソーム阻害剤
添付文書(抜粋)
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薬剤名
カイプロリス点滴静注用40mg
yj-code
4291433D2022
添付文書No
4291433D1026_1_08
改定年月
2024-10
版
第5版
一般名
カルフィルゾミブ製剤
薬効分類名
-抗悪性腫瘍剤-プロテアソーム阻害剤
用法・用量
〈レナリドミド及びデキサメタゾン併用〉 通常、成人には1日1回、本剤を1、2、8、9、15及び16日目に点滴静注し、12日間休薬する。この28日間を1サイクルとし、12サイクルまで投与を繰り返す。13サイクル以降は、1日1回、1、2、15及び16日目に本剤を点滴静注し、12日間休薬する。本剤の投与量はカルフィルゾミブとして、1サイクル目の1及び2日目のみ20mg/m2(体表面積)、それ以降は27mg/m2(体表面積)とし、10分かけて点滴静注する。なお、患者の状態により適宜減量する。 〈デキサメタゾン併用〉 週2回投与の場合:通常、成人には1日1回、本剤を1、2、8、9、15及び16日目に点滴静注し、12日間休薬する。この28日間を1サイクルとし、投与を繰り返す。本剤の投与量はカルフィルゾミブとして、1サイクル目の1及び2日目のみ20mg/m2(体表面積)、それ以降は56mg/m2(体表面積)とし、30分かけて点滴静注する。なお、患者の状態により適宜減量する。 週1回投与の場合:通常、成人には1日1回、本剤を1、8及び15日目に点滴静注し、13日間休薬する。この28日間を1サイクルとし、投与を繰り返す。本剤の投与量はカルフィルゾミブとして、1サイクル目の1日目のみ20mg/m2(体表面積)、それ以降は70mg/m2(体表面積)とし、30分かけて点滴静注する。なお、患者の状態により適宜減量する。
効能・効果
再発又は難治性の多発性骨髄腫
相互作用:併用禁忌
相互作用:併用注意
副作用:重大な副作用
1: 心障害
-心不全(3.4%)、心筋梗塞(0.2%)、QT間隔延長(0.1%)、心嚢液貯留(0.1%未満)、心膜炎(頻度不明)等の心障害があらわれることがある。,2: 間質性肺疾患
-間質性肺疾患(1.1%)(肺臓炎(0.5%)、間質性肺炎(0.6%)、急性呼吸窮迫症候群(0.1%未満)、急性呼吸不全(頻度不明)等)があらわれることがある。3: 肺高血圧症(0.8%)
-呼吸困難、胸痛等の症状があらわれた場合には、本剤の投与を中止するとともに、他の病因(胸水、肺水腫等)との鑑別診断を実施した上で、適切な処置を行うこと。4: 肝不全、肝機能障害
-肝不全(0.1%未満)、AST、ALT、ビリルビン等の上昇を伴う肝機能障害(8.0%)があらわれることがある。5: 急性腎障害(1.9%)
6: 腫瘍崩壊症候群(1.0%)
-異常が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置(生理食塩水、高尿酸血症治療剤等の投与、透析等)を行うとともに、症状が回復するまで患者の状態を十分に観察すること。7: 骨髄抑制
-血小板減少(26.4%)、貧血(20.8%)、好中球減少(16.3%)、リンパ球減少(6.9%)、白血球減少(5.2%)、発熱性好中球減少(1.3%)等の骨髄抑制があらわれることがある。8: Infusion reaction
-発熱、悪寒、関節痛、筋痛、顔面潮紅、顔面浮腫、嘔吐、脱力、息切れ、低血圧、失神、胸部絞扼感、狭心症等を含むInfusion reaction(頻度不明)があらわれることがある。9: 血栓性微小血管症
-血栓性血小板減少性紫斑病(0.2%)、溶血性尿毒症症候群(0.1%未満)等の血栓性微小血管症があらわれることがあるので、破砕赤血球を伴う貧血、血小板減少、腎機能障害等が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。10: 可逆性後白質脳症症候群(0.3%)、脳症(頻度不明)
-可逆性後白質脳症症候群、脳症が疑われる症状(痙攣、頭痛、意識障害、錯乱、視覚障害等)が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。11: 高血圧(14.4%)、高血圧クリーゼ(0.1%)
-血圧の推移等に十分注意し、異常が認められた場合には、適切な処置を行うこと。高血圧クリーゼがあらわれた場合には本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。12: 静脈血栓塞栓症
-深部静脈血栓症(2.4%)、肺塞栓症(1.6%)等の静脈血栓塞栓症があらわれることがある。13: 出血
-胃腸出血(0.3%)、頭蓋内出血(0.1%未満)等の出血があらわれることがある。14: 感染症
-肺炎(7.5%)、敗血症(1.3%)等の重篤な感染症があらわれることがある。15: 消化管穿孔(0.1%未満)
副作用:その他副作用
血液及びリンパ系障害
-白血球増加、好中球増加、リンパ球増加、骨髄球数増加、好酸球増加、単球増加、単球減少、溶血、リンパ節痛、播種性血管内凝固、FDP増加、血小板増加、血小板粘着性減少、大赤血球症
心臓障害
-動悸、頻脈-心房細動、徐脈、大動脈弁石灰化、心室性不整脈、心室性期外収縮、上室性期外収縮、心房粗動
耳及び迷路障害
-回転性めまい-耳鳴、難聴
内分泌障害
-クッシング様症状-副腎機能不全、アジソン病、甲状腺障害、ステロイド離脱症候群、アミラーゼ増加
眼障害
-霧視、白内障、視力障害-眼乾燥、失明、眼刺激、眼瞼浮腫、眼窩浮腫、緑内障、角膜炎、流涙増加、夜盲、視神経乳頭浮腫、網膜剥離、視力低下、硝子体浮遊物、眼圧上昇、眼瞼炎
胃腸障害
-嘔吐、悪心、下痢、便秘-胃炎、腹痛、腹部膨満、消化不良、口内炎-腹部不快感、胃食道逆流性疾患、胃腸障害、歯痛、便習慣変化、変色便、おくび、唾液腺腫大、放屁、食道炎、血便排泄、嚥下障害、胃腸毒性、消化管運動障害、心窩部不快感、膵炎、大腸炎、口の錯感覚、痔核、口唇乾燥、口唇腫脹、口内乾燥、口腔障害、歯肉腫脹、変色歯、呼気臭
全身障害
-疲労(17.9%)、無力症、末梢性浮腫、発熱-注射部位反応(炎症、疼痛、硬結、腫脹等)、倦怠感、悪寒、浮腫、胸痛-粘膜の炎症、疼痛、胸部不快感、異常感、びくびく感、歩行障害、インフルエンザ様疾患、全身健康状態低下、早期満腹、全身性浮腫、圧痛、温度変化不耐症、硬結、不快感、薬物不耐性、腫脹、顔面浮腫、溢出、潰瘍、末梢腫脹-多臓器不全
肝胆道系障害
-急性胆嚢炎、胆汁うっ滞
免疫系障害
-低γグロブリン血症-薬物過敏症、サイトカイン放出症候群、免疫不全症
代謝及び栄養障害
-高血糖-食欲減退、糖尿病、低マグネシウム血症、低カルシウム血症、低カリウム血症、体液貯留、低リン酸血症-食欲亢進、高カリウム血症、高カルシウム血症、血中コレステロール増加、高脂血症、高リン酸塩血症、高尿酸血症、低アルブミン血症、高ナトリウム血症、低ナトリウム血症、低血糖症、アシドーシス、電解質失調、脱水、痛風、低蛋白血症、テタニー、血中リン増加、血中リン減少、血中クロール増加、血中重炭酸塩減少、血液量増加症
筋骨格系及び結合組織障害
-筋痙縮-筋力低下、四肢痛、関節痛、筋肉痛、ミオパチー-骨痛、背部痛、筋骨格痛、筋骨格系胸痛、筋骨格不快感、筋萎縮症、骨粗鬆症、関節炎、鼡径部痛、関節滲出液、関節腫脹、頚部痛、変形性関節症、骨壊死、肩回旋筋腱板症候群、腱障害、筋骨格硬直、四肢不快感
精神・神経系障害
-不眠症(16.2%)、末梢性ニューロパチー、頭痛-浮動性めまい、振戦、味覚異常、不安、錯感覚、感覚鈍麻、多発ニューロパチー、激越、易刺激性、気分変化、落ち着きのなさ、うつ病-記憶障害、傾眠、睡眠障害、錯乱状態、片頭痛、嗜眠、譫妄、平衡障害、脳卒中、無嗅覚、反射消失、灼熱感、馬尾症候群、注意力障害、体位性めまい、異常感覚、筋緊張亢進、神経痛、不全対麻痺、精神運動亢進、失神、認知障害、下肢静止不能症候群、中毒性ニューロパチー、言語障害、感情障害、失見当識、転導性、多幸気分、リビドー亢進、躁病、神経過敏、人格変化、異常行動、精神障害
腎及び尿路障害
-腎機能障害、頻尿、高窒素血症、慢性腎臓病、排尿困難、血尿、尿失禁、蛋白尿、BUN減少、血中クレアチニン減少
生殖系及び乳房障害
-骨盤痛、勃起不全、血中テストステロン減少
呼吸器障害
-呼吸困難-咳嗽、発声障害、しゃっくり-口腔咽頭痛、胸水、慢性閉塞性肺疾患、喀血、低酸素症、鼻閉、胸膜障害、頻呼吸、咽喉絞扼感、喘息、気道の炎症、気道潰瘍、鼻漏、くしゃみ
皮膚及び皮下組織障害
-発疹、紅斑、そう痒症、多汗症-斑状丘疹状皮疹、皮膚炎、日光角化症、急性熱性好中球性皮膚症、脱毛症、多毛症、間擦疹、寝汗、冷汗、ざ瘡、脂肪織炎、手掌・足底発赤知覚不全症候群、全身性皮疹、皮膚変色、皮膚剥脱、皮膚乾燥、顔面腫脹、蕁麻疹、紫斑、爪の障害、紅色症、毛髪成長異常
血管障害
-ほてり、低血圧、潮紅、静脈炎-リンパ浮腫、血管痛、静脈瘤、血管脆弱化、蒼白、充血、血腫
その他
-体重増加、体重減少、LDH増加-挫傷、骨折、急性骨髄性白血病、結腸腺癌、基底細胞癌、骨髄異形成症候群、良性副甲状腺腫瘍、扁平上皮癌、膵新生物、皮膚血管腫、CRP増加、血中CK増加
薬剤名
カイプロリス点滴静注用40mg
yj-code
4291433D2022
添付文書No
4291433D1026_1_08
改定年月
2024-10
版
第5版
一般名
カルフィルゾミブ製剤
薬効分類名
-抗悪性腫瘍剤-プロテアソーム阻害剤
用法・用量
〈レナリドミド及びデキサメタゾン併用〉 通常、成人には1日1回、本剤を1、2、8、9、15及び16日目に点滴静注し、12日間休薬する。この28日間を1サイクルとし、12サイクルまで投与を繰り返す。13サイクル以降は、1日1回、1、2、15及び16日目に本剤を点滴静注し、12日間休薬する。本剤の投与量はカルフィルゾミブとして、1サイクル目の1及び2日目のみ20mg/m2(体表面積)、それ以降は27mg/m2(体表面積)とし、10分かけて点滴静注する。なお、患者の状態により適宜減量する。 〈デキサメタゾン併用〉 週2回投与の場合:通常、成人には1日1回、本剤を1、2、8、9、15及び16日目に点滴静注し、12日間休薬する。この28日間を1サイクルとし、投与を繰り返す。本剤の投与量はカルフィルゾミブとして、1サイクル目の1及び2日目のみ20mg/m2(体表面積)、それ以降は56mg/m2(体表面積)とし、30分かけて点滴静注する。なお、患者の状態により適宜減量する。 週1回投与の場合:通常、成人には1日1回、本剤を1、8及び15日目に点滴静注し、13日間休薬する。この28日間を1サイクルとし、投与を繰り返す。本剤の投与量はカルフィルゾミブとして、1サイクル目の1日目のみ20mg/m2(体表面積)、それ以降は70mg/m2(体表面積)とし、30分かけて点滴静注する。なお、患者の状態により適宜減量する。
効能・効果
再発又は難治性の多発性骨髄腫
相互作用:併用禁忌
相互作用:併用注意
副作用:重大な副作用
1: 心障害
-心不全(3.4%)、心筋梗塞(0.2%)、QT間隔延長(0.1%)、心嚢液貯留(0.1%未満)、心膜炎(頻度不明)等の心障害があらわれることがある。,2: 間質性肺疾患
-間質性肺疾患(1.1%)(肺臓炎(0.5%)、間質性肺炎(0.6%)、急性呼吸窮迫症候群(0.1%未満)、急性呼吸不全(頻度不明)等)があらわれることがある。3: 肺高血圧症(0.8%)
-呼吸困難、胸痛等の症状があらわれた場合には、本剤の投与を中止するとともに、他の病因(胸水、肺水腫等)との鑑別診断を実施した上で、適切な処置を行うこと。4: 肝不全、肝機能障害
-肝不全(0.1%未満)、AST、ALT、ビリルビン等の上昇を伴う肝機能障害(8.0%)があらわれることがある。5: 急性腎障害(1.9%)
6: 腫瘍崩壊症候群(1.0%)
-異常が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置(生理食塩水、高尿酸血症治療剤等の投与、透析等)を行うとともに、症状が回復するまで患者の状態を十分に観察すること。7: 骨髄抑制
-血小板減少(26.4%)、貧血(20.8%)、好中球減少(16.3%)、リンパ球減少(6.9%)、白血球減少(5.2%)、発熱性好中球減少(1.3%)等の骨髄抑制があらわれることがある。8: Infusion reaction
-発熱、悪寒、関節痛、筋痛、顔面潮紅、顔面浮腫、嘔吐、脱力、息切れ、低血圧、失神、胸部絞扼感、狭心症等を含むInfusion reaction(頻度不明)があらわれることがある。9: 血栓性微小血管症
-血栓性血小板減少性紫斑病(0.2%)、溶血性尿毒症症候群(0.1%未満)等の血栓性微小血管症があらわれることがあるので、破砕赤血球を伴う貧血、血小板減少、腎機能障害等が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。10: 可逆性後白質脳症症候群(0.3%)、脳症(頻度不明)
-可逆性後白質脳症症候群、脳症が疑われる症状(痙攣、頭痛、意識障害、錯乱、視覚障害等)が認められた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。11: 高血圧(14.4%)、高血圧クリーゼ(0.1%)
-血圧の推移等に十分注意し、異常が認められた場合には、適切な処置を行うこと。高血圧クリーゼがあらわれた場合には本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。12: 静脈血栓塞栓症
-深部静脈血栓症(2.4%)、肺塞栓症(1.6%)等の静脈血栓塞栓症があらわれることがある。13: 出血
-胃腸出血(0.3%)、頭蓋内出血(0.1%未満)等の出血があらわれることがある。14: 感染症
-肺炎(7.5%)、敗血症(1.3%)等の重篤な感染症があらわれることがある。15: 消化管穿孔(0.1%未満)
副作用:その他副作用
血液及びリンパ系障害
-白血球増加、好中球増加、リンパ球増加、骨髄球数増加、好酸球増加、単球増加、単球減少、溶血、リンパ節痛、播種性血管内凝固、FDP増加、血小板増加、血小板粘着性減少、大赤血球症
心臓障害
-動悸、頻脈-心房細動、徐脈、大動脈弁石灰化、心室性不整脈、心室性期外収縮、上室性期外収縮、心房粗動
耳及び迷路障害
-回転性めまい-耳鳴、難聴
内分泌障害
-クッシング様症状-副腎機能不全、アジソン病、甲状腺障害、ステロイド離脱症候群、アミラーゼ増加
眼障害
-霧視、白内障、視力障害-眼乾燥、失明、眼刺激、眼瞼浮腫、眼窩浮腫、緑内障、角膜炎、流涙増加、夜盲、視神経乳頭浮腫、網膜剥離、視力低下、硝子体浮遊物、眼圧上昇、眼瞼炎
胃腸障害
-嘔吐、悪心、下痢、便秘-胃炎、腹痛、腹部膨満、消化不良、口内炎-腹部不快感、胃食道逆流性疾患、胃腸障害、歯痛、便習慣変化、変色便、おくび、唾液腺腫大、放屁、食道炎、血便排泄、嚥下障害、胃腸毒性、消化管運動障害、心窩部不快感、膵炎、大腸炎、口の錯感覚、痔核、口唇乾燥、口唇腫脹、口内乾燥、口腔障害、歯肉腫脹、変色歯、呼気臭
全身障害
-疲労(17.9%)、無力症、末梢性浮腫、発熱-注射部位反応(炎症、疼痛、硬結、腫脹等)、倦怠感、悪寒、浮腫、胸痛-粘膜の炎症、疼痛、胸部不快感、異常感、びくびく感、歩行障害、インフルエンザ様疾患、全身健康状態低下、早期満腹、全身性浮腫、圧痛、温度変化不耐症、硬結、不快感、薬物不耐性、腫脹、顔面浮腫、溢出、潰瘍、末梢腫脹-多臓器不全
肝胆道系障害
-急性胆嚢炎、胆汁うっ滞
免疫系障害
-低γグロブリン血症-薬物過敏症、サイトカイン放出症候群、免疫不全症
代謝及び栄養障害
-高血糖-食欲減退、糖尿病、低マグネシウム血症、低カルシウム血症、低カリウム血症、体液貯留、低リン酸血症-食欲亢進、高カリウム血症、高カルシウム血症、血中コレステロール増加、高脂血症、高リン酸塩血症、高尿酸血症、低アルブミン血症、高ナトリウム血症、低ナトリウム血症、低血糖症、アシドーシス、電解質失調、脱水、痛風、低蛋白血症、テタニー、血中リン増加、血中リン減少、血中クロール増加、血中重炭酸塩減少、血液量増加症
筋骨格系及び結合組織障害
-筋痙縮-筋力低下、四肢痛、関節痛、筋肉痛、ミオパチー-骨痛、背部痛、筋骨格痛、筋骨格系胸痛、筋骨格不快感、筋萎縮症、骨粗鬆症、関節炎、鼡径部痛、関節滲出液、関節腫脹、頚部痛、変形性関節症、骨壊死、肩回旋筋腱板症候群、腱障害、筋骨格硬直、四肢不快感
精神・神経系障害
-不眠症(16.2%)、末梢性ニューロパチー、頭痛-浮動性めまい、振戦、味覚異常、不安、錯感覚、感覚鈍麻、多発ニューロパチー、激越、易刺激性、気分変化、落ち着きのなさ、うつ病-記憶障害、傾眠、睡眠障害、錯乱状態、片頭痛、嗜眠、譫妄、平衡障害、脳卒中、無嗅覚、反射消失、灼熱感、馬尾症候群、注意力障害、体位性めまい、異常感覚、筋緊張亢進、神経痛、不全対麻痺、精神運動亢進、失神、認知障害、下肢静止不能症候群、中毒性ニューロパチー、言語障害、感情障害、失見当識、転導性、多幸気分、リビドー亢進、躁病、神経過敏、人格変化、異常行動、精神障害
腎及び尿路障害
-腎機能障害、頻尿、高窒素血症、慢性腎臓病、排尿困難、血尿、尿失禁、蛋白尿、BUN減少、血中クレアチニン減少
生殖系及び乳房障害
-骨盤痛、勃起不全、血中テストステロン減少
呼吸器障害
-呼吸困難-咳嗽、発声障害、しゃっくり-口腔咽頭痛、胸水、慢性閉塞性肺疾患、喀血、低酸素症、鼻閉、胸膜障害、頻呼吸、咽喉絞扼感、喘息、気道の炎症、気道潰瘍、鼻漏、くしゃみ
皮膚及び皮下組織障害
-発疹、紅斑、そう痒症、多汗症-斑状丘疹状皮疹、皮膚炎、日光角化症、急性熱性好中球性皮膚症、脱毛症、多毛症、間擦疹、寝汗、冷汗、ざ瘡、脂肪織炎、手掌・足底発赤知覚不全症候群、全身性皮疹、皮膚変色、皮膚剥脱、皮膚乾燥、顔面腫脹、蕁麻疹、紫斑、爪の障害、紅色症、毛髪成長異常
血管障害
-ほてり、低血圧、潮紅、静脈炎-リンパ浮腫、血管痛、静脈瘤、血管脆弱化、蒼白、充血、血腫
その他
-体重増加、体重減少、LDH増加-挫傷、骨折、急性骨髄性白血病、結腸腺癌、基底細胞癌、骨髄異形成症候群、良性副甲状腺腫瘍、扁平上皮癌、膵新生物、皮膚血管腫、CRP増加、血中CK増加
年代別 ※令和4年度データ
| 区分 | 合計 | 0歳~ | 10歳~ | 20歳~ | 30歳~ | 40歳~ | 50歳~ | 60歳~ | 70歳~ | 80歳~ | 90歳~ | 100歳~ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
都道府県別 ※令和4年度データ
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 東北 | 0 |
| 関東 | 0 |
| 中部 | 0 |
| 近畿 | 0 |
| 中国・四国 | 0 |
| 九州 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 北東北 | 0 |
| 南東北 | 0 |
| 北関東 | 0 |
| 南関東 | 0 |
| 甲信越 | 0 |
| 北陸 | 0 |
| 東海 | 0 |
| 関西 | 0 |
| 中国 | 0 |
| 四国 | 0 |
| 北九州 | 0 |
| 南九州 | 0 |
| 沖縄 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 都道府県名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 青森県 | 0 |
| 岩手県 | 0 |
| 宮城県 | 0 |
| 秋田県 | 0 |
| 山形県 | 0 |
| 福島県 | 0 |
| 茨城県 | 0 |
| 栃木県 | 0 |
| 群馬県 | 0 |
| 埼玉県 | 0 |
| 千葉県 | 0 |
| 東京都 | 0 |
| 神奈川県 | 0 |
| 新潟県 | 0 |
| 富山県 | 0 |
| 石川県 | 0 |
| 福井県 | 0 |
| 山梨県 | 0 |
| 長野県 | 0 |
| 岐阜県 | 0 |
| 静岡県 | 0 |
| 愛知県 | 0 |
| 三重県 | 0 |
| 滋賀県 | 0 |
| 京都府 | 0 |
| 大阪府 | 0 |
| 兵庫県 | 0 |
| 奈良県 | 0 |
| 和歌山県 | 0 |
| 鳥取県 | 0 |
| 島根県 | 0 |
| 岡山県 | 0 |
| 広島県 | 0 |
| 山口県 | 0 |
| 徳島県 | 0 |
| 香川県 | 0 |
| 愛媛県 | 0 |
| 高知県 | 0 |
| 福岡県 | 0 |
| 佐賀県 | 0 |
| 長崎県 | 0 |
| 熊本県 | 0 |
| 大分県 | 0 |
| 宮崎県 | 0 |
| 鹿児島県 | 0 |
| 沖縄県 | 0 |
| 合計 | 0 |











