果物・野菜摂取、喫煙者COPD予防に有効
【海外短報】
現および元喫煙者における果物・野菜の摂取量と慢性閉塞性肺疾患(COPD)の発症リスクとの間に負の相関関係が認められると、スウェーデンのグループがThorax(2017; 72: 500-509)に発表した(関連記事「ステロイド・LABA配合剤でCOPD増悪を抑制」)。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









