【動画】診療科における医師の男女比の問題を考える
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〔編集部より〕乳腺科や産婦人科の領域では、医師全体における女性医師の比率が年々高まっています。また従来は男性医師が多かった泌尿器外科領域でも、女性医師が増えつつあります。こうした診療科における医師の男女比の問題を、現役の医師はどのように見るのか...。乳腺科、産婦人科、泌尿器科から3人の医師にご参集いただき、現状と今後を展望していただきました。その鼎談の様子を動画でお届けします。鼎談の内容は前編、後編の記事でもお読みいただけますので、ぜひご一読ください(関連記事「医師の男女比のバランスは重要か?」「続・男女比の問題に迫る!女性医師間での負担の差も」)。
参加者
【司会役】(乳腺科) 昭和大学乳腺外科准教授 桑山 隆志 氏
(産婦人科)東京医科歯科大学周産・女性診療科 齊藤 和毅 氏
(泌尿器科)国家公務員共済組合連合会東海病院泌尿器科 小池 繭美 氏
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