難病患者のディス・イズ・マイライフ

受験期の多忙を理由に自己判断で難病治療を中断してしまった、現・Medical Tribune編集者。五十歳を目前に症状が悪化したものの、幸運にも治験参加の声がかかり、画期的新薬による治療を継続している。これまでの経緯などを綴る。

2024年3大ニュース&2025年医学はこうなる

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